尾道市水道事業創設100周年記念事業について、100周年を記念する一連の事業を実施します。記念事業では、水道の歴史を紹介する展示・イベント、教育普及活動、市民参加型の企画、施設見学会、広報・記念グッズの制作などを通じて、水道事業の意義と将来像を市民に伝え、地域の水道事業への理解と関心を高めることを目指します。
ゴールデンウィーク期間中の市内主要観光施設の入込客数は昨年比87.4%、総計155,120人となり、22,444人の減少となりました。市は今後もイベントの開催や観光情報の発信を強化して藤岡市への観光入込客を増やすことを目指します。ふじの咲く丘・ららん藤岡・高山社跡・桜山公園など4施設の来場者データを公表し、連携した情報発信で回遊性の向上を図ります。
市民夏期大学講座は俳優・市毛良枝の『心豊かに生きる』、お笑いタレント・山田邦子の『笑顔で免疫力を!』をテーマに講演します。開催は7月25日と8月2日、みかぼみらい館大ホールで、文化・教養の向上を目的とした市民向けの講座です。チケットは2回券2,000円、1回券1,500円(当日券含む)で、5月15日から販売開始。撮影条件あり。
地域協働局が開設した地域貢献応援相談窓口は1周年を迎え、255件の相談を受けてきました。複数の職員がチームで伴走型サポートを行い、自治体部署の枠を超えた調整・実現支援を推進しています。具体例として、西区の大学近接スペースの整備、保育系イベントの拡大、印刷会社の園児向け体験、竹林整備のボランティアのマッチング、病院と地域福祉センターの連携による健康教室などを紹介。職員の地域貢献を促進する副業制...
昨年に引き続き、シニア世代の楽しみづくりとして大人のディスコイベント『マハラジャナイトinみやまっくす2025』を開催します。社会教育課が開催趣旨・演出プログラム・入場規模・運営体制・安全対策・費用の見通し・広報戦略・地域の健康づくりとの連携などを説明。懐かしの音楽と交流を通じた生涯学習・健康増進・地域交流の活性化を促進します。
ゴールデンウィーク期間の観光客動向と市内の受け入れ体制・宿泊・交通への影響を分析。来訪者数の推計・主要観光地の混雑、宿泊需要、イベント開催状況、広報効果を評価。交通規制・渋滞対策・観光案内の強化など、短期的対策の効果と今後の観光振興方針を報告。
富岡製糸場のゴールデンウィーク期間の入場者数とペットの受入数の推移を年度別に公表します。日数と1日あたり来場者数を示し、前年同期比・元年度比の比較も併記。令和6年度は10日間で入場者数24,958人、1日あたり2,495人、前年同年度比96.1%、元年度比53.7%で、コロナ影響後の回復傾向が窺えます。令和5年度は9日間で23,376人、前年度比110.2%、53.9%前後。ペットの受入は令...
地域づくりセンターの2025年6月分行事予定表を公表。天候や都合により中止・延期となる場合がある点を周知し、取材の際には事前に主催者へ確認するよう案内しています。問合せ先は地域づくり課・地域づくり係。取材時の連絡先や注意事項が載っており、広報の透明性確保を目的とします。
第36回かぶらの里童謡祭では、第35回大賞作品『雪ポスト』の作曲入賞作品の表彰式を行い、園児や合唱団体の披露のほか、ゲスト歌手とピアノのミニコンサートも実施します。日時は令和7年6月8日、午後1時開場・1時30分開演。場所はかぶら文化ホール。入場無料・自由席。受賞者には各賞が設けられています。
妙義山ビューライドin富岡2025は、妙義総合運動公園を発着とする自転車イベントで、参加者と市民の交流を通じて地域のスポーツ意識の向上と観光振興を図ることを目的とします。エントリー数は514人。コースの一部で工事中の区間があり信号片側交差通行へ変更した箇所がある。天候不良時は中止情報を大会ホームページで公表。スポーツ振興くじの助成金を受けて実施。日付は令和7年5月18日、出発式7時40分、出...
年間を通じて開催される富岡市民スポーツ大会のオープニングを飾る大会として、11地区の対抗戦で5競技を実施。競技は綱引・スマイルボウリング・ボッチャ・スポーツ雪合戦・900mリレー。合計得点で順位を競う。日時は令和7年5月25日、午前8時30分開式、9時開会、9時40分競技開始。会場は Yokowoシルクアスレチックスタジアム富岡。
第75回姫路お城まつりは5月16日から3日間の開催を予定し、姫路城薪能・華やかなパレード・キッズイベント・良さ恋まつりなど盛りだくさんの内容を用意します。新たなニュースとして、オリエンタルランド協力による東京ディズニーシーのダッフィーのバスが城見台公園へ来訪・展示され、例年を上回る来場者を見込んでいます。大阪・関西万博や国際チャーター便の就航も観光誘客の機会として位置づけ、地域の活性化と国際...
海浜植物園で企画展『身近な多肉植物展』を開催するとともに、ゴールデンウィーク期間中に関連イベントを実施します。市民の植物・自然への関心を高め、園内の教育・体験プログラムを拡充。観光客誘致と地域の魅力発信を両立させる取り組みです。
第2回ヒミ里山マルシェを開催します。農村RMO事業の一環として、能登半島地震復興支援を位置づけ、地元農水産物の販売・交流・体験を通じて地域の復興と産業振興を図るイベントです。出店者支援・観光振興・雇用創出を促進します。
こどもの日を機に藤子不二雄のまんが世界を楽しむイベントを実施します。GW期間中は氷見市藤子不二雄まんがワールドとして、家族連れの来訪を促し、展示・演出・関連グッズ販売などで市内観光の活性化と子育て支援を目指します。
第27回田植えの実施について、天平夢の里長坂の棚田オーナー事業を通じて地域の農業体験と景観づくりを進めます。オーナー制度の継続・拡張を図り、都市部住民の参加を促して農業振興と食育の機会を提供します。
第18回春の種まき会の実施について、ハトムギの里細越のハトムギオーナー事業と連携した体験型農業イベントです。種まき・育苗・収穫を通じて若者・家族の参加を促し、農地の持続的利用と地域資源の活用を促進します。
ひみ花とみどりのフェスタ2025について、市民参加型の花と緑のイベントとして開催計画を公表します。園芸・造園・環境保全の知識普及、地域の景観づくりへの協力を促し、教育・観光・地域振興の三位一体を目指します。
令和7年5月の主な行事予定を公表します。市民への情報提供を強化し、イベントの周知・参加機会の拡大を図ることで、地域経済の活性化と市民生活の利便性向上を目指します。