市民の花づくり活動を促進するコンクール。作品展示・審査・表彰を通じて園芸技術の向上と地域の花文化の普及を図り、公共空間の美化と地域の誇りを高めます。地域の学校・団体の参加を促進し、園芸教育の推進にも寄与します。
来街者急増に伴う店舗前の滞留・騒音・ごみのポイ捨てなどの課題に対し、区民が暮らしやすい街づくりを目指す官民対策を推進。クリーン活動・ゴミ箱の設置依頼、西大久保公園へのミスト付き飲食・休憩スペースの設置、西大久保ルールの啓発物配布、商店街との協力による普及啓発、雑踏警備を実施します。
9月8日7時30分から『夏の大村湾沿岸一斉清掃』を実施。大村湾の沿岸を大村会場・森園会場・松原会場の3会場で清掃します。軍手・ごみ袋は数量に限りがあるため、可能な限り持参してください。市民参加を呼びかけ、地域の環境美化を進めます。
SDGsパートナー制度を活用した公園美化プロジェクトを始動。市内企業・団体が地域公園の清掃・美化を月1回程度実施し、地域住民と交流して地域活性化を図る。賛同企業の抱負を公表し、SDGsの達成に向けた官民連携の新たな取り組みを促進。地域社会の協働による持続可能な公園づくりを推進します。
市民のアイデアから生まれた公園清掃イベント。後半は参加者が自由に話し合える『キセラ★カフェ』も開催。7月13日(土)午後2時から4時まで実施。公園の美化と市民の意見交流を通じた地域づくりを促進する。
昭和50年から市内一斉で行われる環境美化イベントの50回目の節目。熱中症対策のため、従来6月開催の空きかん等回収キャンペーンを統合し、6月最終日曜を実施日とする。参加者にはデジタル地域通貨「ゆでぴ」100ポイントを付与。地域の自主性と環境美化の推進を図る取り組み。
6月6日市民文化会館で『三島市環境美化推進大会』を開催。地域の環境美化活動表彰(6団体・9名)に加え、落語家林家うん平ぺいさんを講師に迎え『もったいない』を身近な行動から始める環境講演会と落語を実施します。環境意識の醸成と市民協働を促進する機会とします。
西川正純元市長が30年前に始めた清掃イベント「クリーンデー柏崎」を第30回として開催。令和6年度は6月2日を中心に実施時期が前後します。町内会約280以上、参加者約2万人規模の環境イベントで、ヘリクリサム・ジニア・ペチュア・ひまわりなどの花の種を配布。地域の環境意識の向上と参加型の環境活動を促進します。
5月12日、市内中心市街地を流れる桜川・御殿川・蓮沼川の3河川で奉仕活動を実施。昭和56年から続く美しい水辺環境の保全を目的とし、自治会32団体・約1,300人の参加を見込む。市民と協働して美しいまちづくりを推進します。
5月25日に市内中心市街地で統一美化キャンペーンを実施。不法投棄防止の啓発・ポイ捨てごみ回収を行い、自治会・商店会・市議会議員・市職員が協力。ボーイスカウト・ガールスカウトは啓発活動とポイ捨てごみ回収を実施し、三島駅南口街頭キャンペーンを展開します。
板取川の河川美化とSDGs推進を目的に、川岸の清掃イベントを開催します。住民ボランティアの参加を募り、ゴミ拾い・分別・環境教育を通じて地域の自然環境を守り、環境意識の醸成と美化の効果を狙います。開始時刻・集合場所・持ち物・参加方法・安全対策を案内します。