健康に関する相談コーナー(健康・薬・歯科・栄養・リハビリ)、測定コーナー(血管年齢・ベジチェック・メタボ・体力・肌水分・ストレス・脳年齢)、展示・体験コーナー、健康スタンプラリー、手話通訳を備えた市民参加型イベント。参加促進と健診受診・体を動かす機会づくりを目的とする。問い合わせは担当課。
脱炭素社会の理解を深める体験型イベント。エコカー展示・給電実演、廃食油で作るエコキャンドル、牛乳パック工作、木製工作などの体験ブースを設置。フードドライブの実施や事業者出展を通じ、市民・事業者と連携して環境配慮を推進。参加費は無料。
第20回美術展では日本画・洋画・彫刻・工芸・書道・写真・版画などを展示。音楽祭は合唱・器楽・ロック・ポップス・フリーの部門で71組が演奏・歌唱。美術展は10月19日~22日、9時~18時、たいぶんアリーナ。出品料は一般1点1,000円・高校生以下無料。音楽祭は11月3日~24日に各会場・部門で実施、入場無料。
寄贈本募集は10月9日から11月30日まで実施され、絵本・物語・図鑑など幅広い分野の新しくきれいな本を対象に、4千〜5千冊を坂の上の雲ミュージアムへ送付または直接持ち込んで受け付けます。申込書は市のホームページ等で入手可能。合わせて、運営費用を賄うため10月1日から12月31日までふるさと納税型クラウドファンディングを実施します。寄贈本は未来の児童を育む「お気に入りの場所」づくりの基盤となる...
本プロジェクトの購入費用・準備費用を補う目的で、10月1日から12月31日までふるさと納税型クラウドファンディングを実施します。対象資金は寄贈本の受け入れ体制整備、展示設計、運営体制の構築など。市は寄付者へ感謝を示し、市民・企業の参画を促します。制度設計は他自治体にも適用可能で、類似の取り組みの参考になることを目指します。
今年7月から絵本・文学・国語教育の専門家を中心とした運営検討懇話会を設置しており、三浦和尚(愛媛大学名誉教授)、菅弥和乃さん、香川元太郎さん、神野紗希さんらがメンバーとして参加します。会の目的は、図書室の運営方針・イベント企画・展示・本の寄贈の受け入れ条件・ブランド運用の検討など、子どもと地域が主体となる運用を整えることです。また、ミュージアムの情報は公式サイト・SNSで発信され、透明性の高...
守口市は公民連携による博覧会「守博2024 feat.日本の食まつり」の開催を決定し、自治体・民間企業・NPO・大学などが協働して実施します。本イベントは地域産品の展示・販売、ビジネスマッチング、観光情報の発信を通じて、地域産業の振興と新たな産業機会の創出を図るモデルケースとして位置づけられます。公的資源と民間資源の連携を促進し、広域からの集客と地域ブランドの強化を狙います。
城跡芸術展は丹波亀山城跡を会場に、絵画・彫刻・音楽・陶器・インスタレーションなど多分野の作家28組を展示します。期間は10月12日〜27日、入場無料。展示作品だけでなく、出展作家によるワークショップやトークイベントを同時開催。さらに“循環”をテーマとしたマルシェ「クラフトマーケット」「ボン マルシェ」「物々交換市」も併催され、地域の芸術体験と持続可能な消費の促進を狙います。
能登半島地震を契機に、地域の自主防災会・防災協定先と連携した住民参加型訓練を中心に、避難所開設・運営訓練・避難所展示・啓発体験を実施します。シェイクアウト訓練やこども防災士養成講座、防災啓発ブース、自衛隊演奏・吹奏楽・防災クイズなど、地域の関係機関が連携し、市民の防災意識を高める総合イベントです。
亀岡の高品質農畜産物の魅力を伝えるイベント。京野菜・亀岡牛を使った飲食ブース、産品販売、直売所の出張販売、農機シェアリング展示、木工体験、ミニSL乗車体験などを通じ、地産地消と都市農村交流を促進します。中高生の吹奏楽演奏やダンス披露も開催予定で、地域の農業振興と観光振動を活性化します。
生涯学習・人権啓発を軸とした市民参加型イベント。人権啓発作品の展示、委員コーナー、学校・団体の活動展示、パネル展示、クイズラリー、特設ステージでの朗読・吹奏楽などを通じ、市民全体の人権意識を向上させる機会を提供します。同時開催としてゆう・あいフォーラムとの連携も予定され、地域の相互理解と多様性の尊重を促進します。
男女共同参画推進の市民参加型フォーラム。公募の企画運営委員会と行政が協働して開催し、講演・ワークショップ・手話コーラスの披露・紫リボンメッセージ展・展示を実施。ジェンダーと防災、犯罪・薬物乱用防止など、性別にとらわれない地域社会の実現を目指す内容で、市民同士の交流とネットワーク形成を促進します。
11月9日・10日に開催される市民文化祭。展示の部と舞台の部を設け、ガレリアかめおかを会場として、双方の日程で作品展示・舞台演目を披露します。地域住民の芸術・文化活動を促進し、地域交流と文化性の定着を図るイベントです。
市民の花づくり活動を促進するコンクール。作品展示・審査・表彰を通じて園芸技術の向上と地域の花文化の普及を図り、公共空間の美化と地域の誇りを高めます。地域の学校・団体の参加を促進し、園芸教育の推進にも寄与します。
秋の菊花展示会として長年続くイベント。市民の菊花作品を展示・競争することで、地域の花文化を継承・発展させ、訪問客の観賞機会を提供します。花と芸術の融合による季節の風情を創出し、観光振興と地域交流を促進します。
令和6年11月9日から10日に山香庁舎ふれあい広場を会場として「第37回山香ふるさとまつり」を開催します。9時30分から10時の開会式のほか、地元伝統芸能・書道パフォーマンス・ダンス・もちまきなどの主催イベントを実施。ふれあい広場ではふるさとの味レストラン、米俵運びゲーム、昔の農機具展示などの体験・展示があり、1階ロビーでは健康チェック・ふれあい健康コーナー・石鹸配布も予定。雨天時は内容を一...
令和6年11月8日から10日まで山香庁舎1階〜3階で「第61回杵築市山香町総合文化祭」を開催。展示部門には会員作品・公民館教室作品・園・小・中学生作品・施設入所者作品、芸能部門には詩吟・謡曲・ハワイアンダンス・日舞・民謡・コーラス・太極拳など多彩な演目を展示・公演します。主催は第37回山香ふるさとまつり実行委員会、共催は杵築市山香町文化連盟。地域文化の発展と交流を促進する催しです。
令和6年11月16日~17日にイオンパークプレイス大分1階サニーウォーク中央催事場で杵築ブランドフェアを開催。市内産品の展示・販売を通じたブランド力強化を図り、みかんの詰め放題(各回先着150名程度・1回500円)、杵築のうまいもんガチャ(各日先着100名)、ミートきつみんとの写真撮影会(各回先着5名)などの催しを実施。きつみん登場時間は上旬に市公式で告知。問い合わせは商工観光課。
きつき城下町資料館の秋季企画展『杵築南画の先駆者 十市石谷と十市王洋』を10月31日~12月17日まで開催。江戸末期~明治初期の杵築南画の隆盛を支えた十市石谷と十市王洋親子の作品・関連資料を中心に展示。約40点を紹介し、初公開資料7点・作品6点を含む見どころが多数。観覧料は一般300円・小中学生150円。休館日:毎週水曜日。