元町駅周辺のリニューアル検討を着手。駅とまちの連携強化を重点とし、バリアフリー化(東口含む)・公共空間の在り方・ロータリー・歩行者空間の活性化・駐輪場整備などの課題を整理。西口の階段改善は県庁再整備の進捗と連携。暫定的な活用空間としてモトコーの空間活用案も検討。夏頃からワークショップを開始し、2026年度内にプラン策定、以降設計着手を目指す。
外国人被保険者の収入率は47.13%と低水準。多言語化による周知・外国語対応可能な人材配置などを進め、収入率の改善を図ってきたが、依然低い現状。自民党の在留外国人医療ワーキンググループへ六つの提言を行い、政府への実現を働きかける。今後も周知と滞納対策を強化し、外国人加入の安定化を目指します。
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