9月21日・22日に津田沼公園・モリシア津田沼で開催。地元グルメ「習志野ソーセージ」やドイツビール・ワインの販売、アルプス楽団のドイツ音楽演奏など多彩なイベントを実施。地域の食文化と観光の活性化を目指す。
観光振興と産業活性化を視野に、PR戦略の抜本的見直しとデジタル発信の統合を進める。市内外の企業・観光資源と連携した統一ブランドを構築し、SNS・動画・イベントを組み合わせた広報を強化。集客・消費喚起を促すキャンペーンを展開し、地域経済の活性化と雇用創出につなげる。評価指標を設定し、透明性ある予算配分と定期的な成果検証で継続的改善を図る。
燕製カトラリーと燕産農産物を活用したデザートコースをANAクラウンプラザホテル新潟で提供。8月25日・9月1日・8日に実施。デザートには燕産食材とカトラリーを盛り付け、実際のカトラリーも4ブランドから選択可能。パティシエが産業の歴史を語り燕のものづくりをPR。
燕市産業史料館で「燕のカレー展」を開催。明治初期から現代までの洋食文化とカレーの歴史を紹介するとともに、燕の製品と産業がどのように関わってきたかを解説。作る・食べる場面で地場製品の魅力と燕市の産業史を伝える展覧会。
燕市産農産物のPRと消費活性化を目的とした「つばめ食べて応援キャンペーン」を8月1日開始。前回実績として応募約1.5万件・関連売上約7,300万円を達成。今回は当選者数を約400名増加、LINEデジタルスタンプラリーを継続して実施し、消費喚起を図る。
東京ヤクルトスワローズとの連携イベント「燕市Day」を8月17日明治神宮球場で実施。コラボ商品販売やスプーン磨き体験の復活、燕市DAY限定クラフトビールの販売などイベント盛りだくさん。始球式・開会の挨拶には燕市PR大使が登場し、燕市の魅力を発信。
9月15日に市役所近辺の田んぼで稲刈りイベントを実施。つば九郎と五十嵐亮太氏を招き、トークショーを市文化会館で開催。収穫米は球団へ応燕の気持ちで届ける。農業・観光・地域活性化を結ぶ市民参加型のPRイベント。
三嶋大祭りを8月15日~17日の3日間開催。山車の競り合い、農兵節、みしまサンバパレードなど伝統的な行事を繰り広げ、16日には頼朝公旗挙げ行列へ元力士の経歴を持つ人気俳優・富栄ドラムさんが頼朝役として参加します。最終日の17日には「大だい盆踊り大会」を初開催。盆踊り櫓を中心に、盆踊り定番曲や地域の演目で輪踊りを楽しめ、参加自由とします。猛暑対策を呼びかけ、夏の思い出づくりを促進します。
市の自然環境と子育て支援の魅力を広く周知するプロモーション。8月5日から来年1月13日まで、駿豆線を市のシンボルデザインでラッピングして運行します。市内外の認知度向上を図り、三嶋大祭り・年末年始・成人式などの機会にも訴求します。初日には市内在住の絵本作家・えがしらみちこさんらを招いた出発式を実施します。
二之丸史跡庭園の点検完了により本日から営業再開。松山城は石垣付近の地質調査を7/22~7/27に実施し、委託事業者へ報告、地滑面は確認されず。天守本壇東側には地盤傾斜計を24時間監視で設置継続。26日に石垣のレーザー測量を実施し、過去データと比較して変化なしとの結果。愛媛大学名誉教授の評価を受け、異常なしと判断。7/31から天守・松山城ロープウェイ・リフト・駐車場を営業再開。東雲口・小町口・...
天守・登城道の通行止めを解除し、四路線の登城道を再開。明日から天守・ロープウェイ・リフト・駐車場を営業再開。一方、東側エリアは地盤監視を24時間継続、来場者の通行に影響を与えるため立入禁止を継続。本丸広場下の通路には高圧電線を仮移設し、緊急車両道路の通行を継続制限。これらの運用で安全を確保する。
7月20日に開催された大潮まつりで、本来の神輿渡御が4年ぶりに実施され、盛況を呈した。一方、銚子市の観光客入込はコロナ禍前の水準にはまだ回復しておらず、今後はイベントの開催と情報発信を通じて観光を盛り上げる方針を示した。
大潮まつりの神輿渡御の盛況を受け、銚子市は今後も夏のイベント開催と情報発信を通じた観光振興を推進する方針を表明。観光客の回復を図るため、イベント実施計画と情報発信の強化を具体化していく。
市民への認知度向上を目的とした、いちごPRキャラクター“やよいひめさん”の全職員による周知方針。名札等にシールを貼付してキャラクターを視覚的に浸透させ、夏季の職員制服ポロシャツにも採用。市制施行70周年に併せて啓発品として『やよいひめさんシール』を作成。2024年3月より市公式YouTubeでアニメ公開中、商標出願中。
第一回中山秀征書道展の成果と今後の展示計画。市役所市民相談室にて、初日と最終日に揮毫した『昇龍』『感謝』の2作品を特別展示。来場者数は32,628人と大盛況。展示期間は7月26日から8月30日まで。『昇龍』は辰年の象徴として龍の昇りと自身の飛躍を、『感謝』は最終日来場者への感謝の意を表す。9月以降はみかぼみらい館で市制70周年記念式典をはじめとする関連イベントで継続展示予定。
みかぼみらい館の屋外スペースを活用した“みかぼの夕べ”を初開催。23日(金)18:30~、24日(土)18:00~の2日間、フラサークル“ラウレア”とジャズバンド“メイプル ウィンド アンサンブル”が演奏。悪天候時は大ホールロビーで実施。ビアガーデンは両日17:30~、一般4,000円・中学生以下2,000円。申込開始は7月29日10時。主催は藤岡市文化振興事業団「レストランみらい」、問合せ...
夏の複数日間にわたり開催される花火大会は、夜のまちを華やかに演出し、観光・地域経済の活性化を図るイベントです。安全対策・来場者動線・交通規制など実務的な運営課題が伴いますが、地域の連携強化と観光資源のPR効果が期待されます。地域住民の参加意欲を高め、まちの賑わい創出を狙います。
南風の夏の文化祭の一環としてSEKI Music Nightを開催。地元アーティストの演奏を通じて地域の音楽文化を発信し、来訪者の交流促進・観光振興に寄与します。イベント運営には出演者の確保・会場設営・来場者対応などの実務が伴い、地域文化の継承と新たな文化創造の場を提供します。
板取川沿いを巡るサイクリングイベントの申込受付を開始します。健康増進・自然景観の楽しみ方を提案し、地域の観光資源の周知を図ります。安全運行・交通確保・イベント運営体制の整備が課題となるものの、参加者同士の交流と地域経済の活性化に寄与します。