2日目に近隣自治体のご当地マスコットキャラクターが大手前通りを行進する『ご当地マスコットキャラパレード』を実施する方向で調整中。複数自治体と連携して観光振興と地域連携を深め、市民・来場者へ地元魅力を発信。運営は自治体間で役割分担を検討、混雑緩和と安全確保を前提に準備を進め、観覧動線や撮影スポットの確保にも配慮します。
広島県安芸高田市の伝統芸能『広島あきたかた神楽』を大手前公園ステージおよびキャッスルパレードで招致・公演。国際・地域交流の促進に寄与するとともに、姫路お城まつりの魅力を高め、観光客の動線の拡大を狙います。地域の伝統文化を活用した催事として、他自治体との連携を強化します。
3日目の姫路城三の丸広場で、子ども向け忍者チャレンジ(エア遊具でのタイム競技)を実施。併催として話題性の高いティラノサウルスレースを展開し、家族連れの来場を促進。イベントの多様性を高めることで地域の活性化と市民の参加意欲を喚起します。
姫路お城まつりを大阪・関西万博の機運と連携させ、万博ブースの活用を通じて誘客促進を図る。姫路の歴史・文化の発信を強化し、万博開催時期に合わせた周遊施策や周辺イベントとの連携を推進。観光振興と地域ブランドの強化を目指します。
女子フランス代表がネーションズリーグ2024予選のため本市で事前合宿を実施。6月3日〜9日の予定で、主練習場としてヴィクトリーナ・ウインク体育館を提供。市民との交流イベントを調整中。フランスとの友好関係強化と、姫路発のスポーツ振興・国際交流の機会創出を狙います。
日程は4月21日、会場はガレリアかめおか。主催は公益財団法人亀岡市都市緑花協会、共催は亀岡市・一般社団法人かめおかコンベンションビューロー。『選ばれるまち』『花と緑の庭園都市』の実現を目指し、展示・セミナー・体験などを通じて花と緑のまちづくりを推進する一日型イベント。
第51回亀岡光秀まつりの武者行列に参加する配役を募集。明智光秀公役ほか理まつわる役を設定し、応募資格は15歳以上。参加料は光秀公役10万円、他の役も5万円程度、玉子役は3万円、武者役は数名で3千円など。4月6日午前10時から抽選会を実施。イベントを通じて歴史文化の発信と地域活性化を図る。
ももいろクローバーZの春の一大事2024 in亀岡市は4月13日・14日に亀岡運動公園で開催。Day1『時は今』4時30分開演、Day2『真・英雄たん』2時30分開演。花火・音楽・演出のコラボで地域の賑わいと観光振興を促進し、周辺経済への波及効果を期待するイベントとして位置づけられている。
亀岡平和祭保津川市民花火大会は、戦没者・災害犠牲者を追悼し恒久平和を祈念するイベント。安全確保の観点から全席有料制を継続、打ち上げは約1万発、2尺玉は直径約500m級の特大花火を中心に、ドローンショーやエコ対応を強化。音楽とのコラボも取り入れ、関西最大級の花火大会として開催予定。期間・場所・観覧環境の周知を行う。
清水山ぼたん園は、4月9日(火)午前10時に開園するイベントで、商工観光課が担当する観光振興施策の一部。会場として清水山ぼたん園を中心に、道の駅みやま、JR瀬高駅などを結ぶ案内・連携を実施。市民・観光客の来園を促進するため、柳川市の大藤まつり会場へ向かう無料シャトルバスを運行する取り組みを含み、地域内外の来訪者の動線確保とまちの魅力発信を図る。
清水山ぼたん園チラシは、前述イベントの周知を目的とした情報媒体。日時・会場・アクセス方法・シャトルバス運行情報・駐車場案内などを分かりやすく掲載し、印刷物・Web等を通じて市民・観光客に対する告知・案内を行う。イベントの認知度向上と来園促進を狙い、商工観光課の広報活動の一環として実施される。
新しい射水市観光PRポスターが完成しました。市の魅力を分かりやすく伝え、国内外からの訪問者誘致を強化する狙いです。デザインを刷新し、主要観光資源や季節イベントを訴求するコピーを盛り込み、公式サイト・SNS・観光案内所での配布を想定しています。今後の観光プロモーションの基盤として活用し、周知期間中のイベント連携や物販の販促にも寄与します。
第37回きつきお城まつりは、杵築市を代表するお祭りとして大型連休中の5月5日に開催されます。城下町を戦国時代へタイムスリップさせる演出のほか、夜の部として東三河煙火保存会による手筒花火が九州で初披露されます。武者行列、スタンプラリー、大抽選会、芸能・ダンス発表、守江湾産アサリの詰め放題など多彩な催しが行われ、マルシェやキッチンカーも多数出店します。問合せ先は観光協会。
山香エビネマラソン大会は、山香町の春の恒例イベントとして25回目を迎え、全国各地から1,150名のランナーが参加します。事前にナンバーカードとチップを郵送して受付を省略する運用を取り、スタート・ゴールは山香ふれあい広場で9時開会宣言・各部門のレースを実施。参加賞には山香米や杵築産イチゴなど地元特産品を用意します。問合せは文化・スポーツ振興課。
市制70周年を記念した第56回草津宿場まつりを4月28日(日曜)に開催します。今回は市制施行70周年の記念企画として、コロナ禍で中止していた東海道筋の時代行列を5年ぶりに復活させます。主会場の草津川跡地公園de愛ひろばでは、姉妹・友好交流都市によるPR合戦や長束のサンヤレ踊りを披露し、多彩なイベントやにぎわいブースも充実します。メイン会場以外にも各地で催しが予定され、地域の賑わいと観光振興を...
地域の伝統と魅力を発信する『関まつり』が開催。市民参加型のイベントとして、観光振興・地域交流・経済活性化を促進する。安全運営と周知を徹底し、関市のブランド力を向上させる機会となる。
高田城址公園観桜会は新型コロナ感染症の5類移行に伴い露店を全国規模へ拡大、5年ぶりの規模で開催。開花予想は4月3日頃とされ、国内外からの来訪者に桜と食・歴史・文化を楽しんでもらい、春の観光振興を図る。
燕市産業史料館の年間入館者数が初めて2万人を超え、開館50周年を迎える今年は記念事業をはじめとする多彩なイベントを開催します。市内外・インバウンドを含む来館者の増加を受け、今後は燕のものづくり産業の魅力を見て触れる産業観光拠点として、企画展やものづくり体験を充実させ、令和元年のリニューアル以降の累計入館者数10万人を達成することを目指します。観光振興課は今後も情報発信と周遊連携を強化し、外国...
天候に左右されずに遊べる屋内こども遊戯施設の整備を進め、令和7年3月のオープンを目指します。4月1日から愛称を募集し、広告審査会の一次審査で候補を絞り、市内の小学生以下のこどもたちによる二次審査・投票で最優秀作品を決定します。応募の動機づけと市民参加を促進し、施設の親しみやすさと利用促進を図ります。問い合わせはこども未来課。
ベトナム航空による出雲縁結び空港国際チャーター便の運航は、出雲市の国際観光拡大を目指す重要な取り組みです。海外市場からの集客を強化し宿泊・飲食・小売などの地域産業を波及させるとともに、空港の国際線対応力・ビザ・手続きの緩和、現地プロモーション、旅行商品開発、訪日促進の連携を推進します。航空路線の安定運航を前提に、自治体・空港・観光団体・民間事業者が協働し、季節ごとのイベントや継続的なプロモー...