道の駅ららん藤岡農産物直売所での“いちごバルサミコジャム”の継続販売を決定。これを活用した市内事業者による自社ブランドのコラボ商品開発を募集。募集期間は7月1日から8月16日まで。監修には地域力創造アドバイザーの丸橋裕史氏が関与し、商品開発を支援する。
川西特産の早生桃の即売会を開催。6月21日午前10時から正午、アステ川西ぴぃぷぅ広場で実施。整理券配布は当日の午前8時から開始、先着順で販売。地域の農産物の販路拡大と観光振興を図り、地元産品のPRと産業活性化に寄与するイベント。
令和5年度のふるさと納税は寄附額が44億超えで、年度初期の想定を大きく上回りました。クラウドファンディングを活用した災害時支援や農産物生産者支援の資金集めに全国から2,704件、6,164万円の寄附が集まり、珠洲市への代理寄附受付も実施しました。返礼品の出品数は2,233品へ拡大し、地域振興と町の魅力の発信を強化しました。
県認定のワンヘルス農産物として米と菜種油の購入者を対象に、抽選でデジタル地域通貨みやまん・コインをプレゼントするキャンペーンを実施します。健康・環境・地域経済の連携を促進し、認証産品の普及と地域活性化を図ります。
赤城の恵ブランドに新たに2品が認証された。つのだの平飼い卵は平飼い養鶏場で自由放し飼い、こだわりの飼料と安全性を特徴とする。Nanroku 奇跡の雫は赤城山麓のブドウを原料とする100%前橋産白ワインで、同品種は日本山ぶどうワインコンクールで銅賞を受賞。現在の認証品は53品目となり、地元生産者のPRにも寄与する。認証品は角田養鶏と昭和造園土木がPRを担当。