市役所の全職員を対象に、共通の価値観を示す前橋市職員クレドを策定。さらに各職員が自らの行動指針を表すマイクレドを作成する取り組みを導入。策定は部局長・職員を含む計13人のチームによってボトムアップで推進され、2600人全員の約95%がマイクレドを設定。自らの言葉で職員像を掲示板等で共有し、ワークショップ・朝礼での読み合わせを通じて展開。来年度の採用活動にも波及させる。目的は市民目線を浸透させ...
燕市は民間企業の採用活動の早期化傾向を踏まえ、令和8年4月採用に向けた試験スケジュールを1か月以上前倒しして実施します。併せて、第二新卒の民間等経験者や短大卒を対象とする試験区分を新設し、採用案内ホームページやパンフレットをリニューアルして採用情報の発信を強化します。これにより人材獲得競争力を高め、行政運営の安定化を図ります。
市役所の仕事に興味のある人材を対象に、市の仕事を紹介するオンラインイベント「三条市役所オンラインオープンカンパニー」を初開催。若手職員によるトークセッションを実施し、参加者には後日実施の職員との個別就職相談会へのオンライン参加権が付与されます。日程は12月27日13:30–14:30、オンライン(Zoom)方式。対象は高校生以上、申込は12月23日までの申込フォーム。