物価高騰対策を踏まえ、中小店舗のデジタル化を後押しするキャッシュレス決済ポイント還元キャンペーンを8月1日から31日までの1か月間実施します。区民は便利でお得に買い物・飲食を楽しみ、店舗は売上増と新規顧客獲得を見込むとともに、地域の商店街の消費活性化を促進します。
燕市はつばめ食べて応援キャンペーンを実施し、燕市産農産物のPRと消費活性化を目的としました。8月1日から10月31日までの期間は応募件数が1万7千件を超え、関連する売上額は8千万円を超える好結果となりました。応募者多数を受けて、人気のB賞「燕市産新米コシヒカリ」の当選者数を初期計画より増やします。今後も認知度向上による消費活性化を図り、周知イベントやオンライン施策を展開します。
11月28日(木)13時30分からミライonで、大村市産業支援センター主催の事業者向けセミナーを開催します。第一部では売上1000パーセントアップを達成した株式会社大黒屋の成長の秘訣を石坂社長自ら講演、第二部は私も参加し、イノベーション思考と地域の未来について石坂社長と対話します。参加は無料で、11月27日(水)まで申込み受付。