中央浄水場で停電を想定した危機管理訓練を実施。短時間と長時間の2パターンで、警報確認・監視体制確立、自家発電機の自動運転開始、商用電力復電後の復電作業、自家発電停止を訓練。参加者は浄水課ほか、東朋産業・関東電気保安協会等の協力。訓練日は6/3。
みやまでしかできない特別な11のプログラムを準備した『つきなみ旅 2024夏』を展開。着地型観光プログラムのリニューアルにより賑わい創出と地域資源の再発見を目指し、商工観光課とみやま市観光協会が連携して実施します。
安曇野の春を告げる第41回早春賦まつりを4月29日10時から穂高川右岸早春賦歌碑前で開催。昨年は新型コロナで規模を縮小したが、今年は通常規模で実施。市内小学生・文化協会コーラスグループの合唱のほか、ふるさと観光大使の上松美香さんによるミニハープ・アルパの演奏、会場全体で安曇野市歌と早春賦の大合唱が予定される。駐車場の不便や交通規制のため無料シャトルバスを運行し、周辺住民や来場者には協力をお願...
ゴールデンウィーク期間中に縁日ゲーム9種の中から3種を選択できる縁日ゲーム『ゴールデンな桜山2』と、謎解き宝探しゲーム『桜山冒険譚』を同時開催。ポリス大佐が桜山を逃走する設定で宝探しの特典が得られる。期間は4月27日~5月6日、縁日ゲームは4月27日~5月2日・5月6日、冒険譚は5月3日~5日。場所は桜山公園第1の広場。主催は藤岡市観光協会、後援は鬼石商工会。
日程は4月21日、会場はガレリアかめおか。主催は公益財団法人亀岡市都市緑花協会、共催は亀岡市・一般社団法人かめおかコンベンションビューロー。『選ばれるまち』『花と緑の庭園都市』の実現を目指し、展示・セミナー・体験などを通じて花と緑のまちづくりを推進する一日型イベント。
第37回きつきお城まつりは、杵築市を代表するお祭りとして大型連休中の5月5日に開催されます。城下町を戦国時代へタイムスリップさせる演出のほか、夜の部として東三河煙火保存会による手筒花火が九州で初披露されます。武者行列、スタンプラリー、大抽選会、芸能・ダンス発表、守江湾産アサリの詰め放題など多彩な催しが行われ、マルシェやキッチンカーも多数出店します。問合せ先は観光協会。
健康経営支援制度の創設は、市内事業者が健康経営を戦略的に実践できる環境を整える取り組みです。従業員50人以下で協会けんぽへ健康事業所宣言を行う事業者を対象に、健康マイレージアプリや本制度の支援メニューを活用した健康経営の実践を支援します。来月29日に亀山商工会議所・協会けんぽ三重支部との共催によるセミナーを開催し、6月以降は健診の受診勧奨やヘルスリテラシー向上の研修など各種支援を展開します。...
市内イベント(④~⑦)開催方針は、参加団体の拡充・新規イベントの導入、財政計画・収支見通し、広報・SNS戦略、会場設営・物品・音響・安全対策、パートナーシップの推進、地域産品のPRなどを含みます。イベント間の連携・協働による相乗効果を狙い、行政・地域事業者・観光協会との協力体制を整え、環境・防災・防犯対策を強化し、長期的な地域活性化の柱とします。
富士山サイクルロードレース2024を3月に開催します。国内主要競技団体所属チームが集まり、クリテリウムのチャンピオンを決定します。初日を富士川滑空場(静岡県航空協会管理)で、2日目は富士市役所前・青葉通りでメインレースを中心とするイベントを予定。レースによる交通規制・渋滞対策を講じ、富士市の自転車利用促進と賑わい創出を図ります。観客の来場と近隣のご理解をお願いします。
聴覚障害者の救急時の伝達を円滑にするため、市がオリジナルのコミュニケーションボードを作成。協会・手話関連団体・消防局が協力し、救急車に全車搭載済み。救急隊員向けの手話研修は80名が4日間受講、ボードの使い方・筆談・手話の習得を支援。今後はネット119の事前登録を推進し、状況伝達の安心感を高める。