北区の農村歌舞伎を次世代へ継承する取り組みとして、北区農村歌舞伎を育てる会を設立。上演団体・舞台保存会・民俗保存会などが連携し、夏には子ども向け体験会・衣装・長唄・義太夫の体験・舞台見学会を実施。秋以降も活動を継続し、10月27日に上演会を開催。演者体験を経た子どもが舞台に立つ機会を設け、伝統の継承と地域活性化を図ります。
夏の体験を3日間で満喫する「ものづくり3days」を土と火の里公園で開催。8月10日(土)~12日(月・振替13日)の期間、9:00-16:00に体験受付を実施。藍染め(生葉たたき染め1,500円・ストール3,000円〜)、陶芸・風鈴、木工・アニマルチェア等の多彩な体験を用意。材料なくなり次第終了。予約は9:00-17:00、混雑緩和のため事前予約推奨。3世代で楽しめる夏休みの自由研究素材として。
認知症啓発を目的とした講演会とVR体験会を9月17日~30日に市内7会場で実施。認知症の本人インタビュー視聴とVR体験を組み合わせ、認知症を“自分ごと”として考える機会を提供する。主催は市、朝日新聞の協力により講師派遣を受ける。近隣自治体の取り組みと比較して広報と啓発の強化を図る。
デジタル化の推進として、中小企業のDX支援、農業分野のアルバイト確保にマッチングアプリ活用、遠隔操作できる草刈機の実証、介護現場のロボット・ソフトの説明・体験会を開催。Web会議・SNSの活用を伴走型で支援し、スマートフォンを活用した高齢者向け健康アプリ導入も進めます。
SDGs貢献を掲げた第2期スポーツ推進計画。5つの柱は生涯スポーツの普及、子供のスポーツ習慣の定着、共生社会の実現、まちづくり・スポーツツーリズム、施設の充実。アンケートで課題を把握し、講習会・体験会の実施、部活動の在り方検討、御調町のトレイルラン・西日本学生トライアスロンの開催、海辺の体験会等を推進。頭脳スポーツも取り入れ、予約・照明・トイレ・キャッシュレス等の環境整備を進める。
安曇野市は5月23日から25日まで、公園遊具を扱う上田市の有限会社ワールドドリームと共同でインクルーシブ遊具の体験会を開催します。会場はANCアリーナ西側屋外広場。性別・年齢・言語・障がいの有無に関わらず誰もが一緒に遊べる設計の遊具の選定に向け、市民のご意見を伺うことが目的です。期間中には健康促進体操教室、ブラインドサッカー体験会、インクルーシブ遊具講演会も予定され、来場者の体験を通じて今後...
オープンガーデンかめおか2024は、市民が庭を巡り花と緑を楽しみ、出会いやまちの活性化につなげるイベント。期間は令和6年5月11日〜19日で、計38庭が参加。寄せ植え教室・押し花・レカンフラワー作品展・体験会・バラ鑑賞案内などを同時開催。実施期間中はパンフレット配布や広報で周知。天候等の悪条件時には中止判断を役員が決定する。
2月17日14時30分からプラザおおむらで、障害者理解促進研修啓発事業の一環としてパントマイム公演と講演会『チャップリンと私のパントマイム人生』を開催します。大阪パントマイムグループの芳本光司さんと田中真吾さんによる公演後には芳本さん自身の半生を語る講演も。プレイベントには難病の子ども用品の体験会などを実施し、聴覚障害者への理解促進を図ります。