燕市夏まつりのポスターデザインを公募で選出。完成ポスターは広報つばめ5月号と自治会へ配布。燕大花火大会は河川敷から打ち上げられ、打ち上げ時にはメッセージ花火の募集も実施します。夏を彩るイベントと市内外へ発信するPRを一体で推進します。
燕図書館で新設される絵本と花の体験型イベント。絵本の読み聞かせと連動した花の解説・花言葉の説明、花を使ったガーランド作りのワークショップを実施。講師には『小さな花屋Tette』水沼いすず氏を招き、絵本と花が織りなす新しい体験を提供します。
タンタンの死去を受け、神戸市は王子動物園内で追悼式を市主催で開催します。日付は5月10日14時、動物園ホール。メモリアルムービー上映と、タンタンに最期まで寄り添った飼育員の言葉を予定。一般参列は抽選で約100名、サポーター枠も設けます。ライブ配信とタンタンの記憶を後世に残す特設サイトを開設し、献花台は4月2日から設置しています。
花のイベント「恋する庭園2024」は4月27日から5月6日までの10日間開催。花手水は円形の型に生花を敷き詰めて浮かべ、流水園の水面と花の組み合わせを絵柄のように楽しめます。花ベンチや木柵の花飾り、先着100名の桜の入浴剤贈呈、演奏会・いけばな作品展示など、幅広い世代が楽しめる内容で庭園の魅力を発信します。
オープンガーデンかめおか2024は、市民が庭を巡り花と緑を楽しみ、出会いやまちの活性化につなげるイベント。期間は令和6年5月11日〜19日で、計38庭が参加。寄せ植え教室・押し花・レカンフラワー作品展・体験会・バラ鑑賞案内などを同時開催。実施期間中はパンフレット配布や広報で周知。天候等の悪条件時には中止判断を役員が決定する。
日程は4月21日、会場はガレリアかめおか。主催は公益財団法人亀岡市都市緑花協会、共催は亀岡市・一般社団法人かめおかコンベンションビューロー。『選ばれるまち』『花と緑の庭園都市』の実現を目指し、展示・セミナー・体験などを通じて花と緑のまちづくりを推進する一日型イベント。
ももいろクローバーZの春の一大事2024 in亀岡市は4月13日・14日に亀岡運動公園で開催。Day1『時は今』4時30分開演、Day2『真・英雄たん』2時30分開演。花火・音楽・演出のコラボで地域の賑わいと観光振興を促進し、周辺経済への波及効果を期待するイベントとして位置づけられている。
亀岡平和祭保津川市民花火大会は、戦没者・災害犠牲者を追悼し恒久平和を祈念するイベント。安全確保の観点から全席有料制を継続、打ち上げは約1万発、2尺玉は直径約500m級の特大花火を中心に、ドローンショーやエコ対応を強化。音楽とのコラボも取り入れ、関西最大級の花火大会として開催予定。期間・場所・観覧環境の周知を行う。
藤岡市は、藤岡市制施行70周年記念事業として『藤岡ふじまつり』を開催します。公園『ふじの咲く丘』には全長約350mの藤棚と45種類の藤見本園が設けられ、藤の花をテーマにした空間展示・物産市・即売会・野外コンサート・大道芸・花づくり体験・お茶席・押し花体験など多彩なイベントを展開。日没後にはライトアップ・イルミネーションも実施します。期間は4月20日から5月6日、花の見頃に合わせ時期調整の可能...
第37回きつきお城まつりは、杵築市を代表するお祭りとして大型連休中の5月5日に開催されます。城下町を戦国時代へタイムスリップさせる演出のほか、夜の部として東三河煙火保存会による手筒花火が九州で初披露されます。武者行列、スタンプラリー、大抽選会、芸能・ダンス発表、守江湾産アサリの詰め放題など多彩な催しが行われ、マルシェやキッチンカーも多数出店します。問合せ先は観光協会。
花まつり関連のイベントとゴールデンウィーク期間中の催事情報を市民へ周知。大村公園の桜さるくは4月7日、裏見の滝自然花苑のしゃくなげ祭りは4月25日まで開催。4月27日・28日のえびねの郷春まつり、4月29日のパールハイムまつり、5月3日〜4日の三彩の里陶器まつりと、5月3日・4日ののだけグリーンフェスタなど、家族で楽しめる催しを案内する。
高田城址公園観桜会は新型コロナ感染症の5類移行に伴い露店を全国規模へ拡大、5年ぶりの規模で開催。開花予想は4月3日頃とされ、国内外からの来訪者に桜と食・歴史・文化を楽しんでもらい、春の観光振興を図る。
第79回分水おいらん道中を例年より早い時期に開催。会場は地蔵堂本町通りと大河津分水桜並木の2か所を練り歩き、桜開花期に合わせて開催します。染井吉野太夫役には燕市PR大使の大塩綾子さん、ほうかん役には三石佳那さんが登場し、来場者との記念撮影会でイベントを盛り上げます。
身近な自然を活かす取り組みとして、みとろフルーツパークの春のグランドオープンに合わせグランピング・キャンプ・ドッグランを整備。権現総合公園は令和7年春、日岡山公園はニュースポーツゾーンを先行オープン、9年春には日岡山再整備、10年には川まちづくりを完了させる見通し。川の活用拡大として漕艇センターのイベント拡充、河川敷の階段整備、駐車場の拡張も国交省と協働して進めます。花火大会は7~8か所へ分...
本市の人口が令和6年に10万人に到達する見込みのもと、2月14日から市役所正面玄関内に人口10万人カウントダウンボードを設置します。到達日には10万人目の市民へ認定証・花束・記念品を贈呈。地域の節目を市民と共に祝い、歴史的瞬間を広く周知します。
3月16日~17日10時~15時、道の駅『長崎街道鈴田峠』で『春のスイーツまつり』を開催。朝市、向陽高校パティシエ科のスイーツ販売、スイーツマルシェ、花苗販売など春を感じる催しです。
3月下旬から6月中旬にかけて『おおむら花まつり』を実施。裏見の滝自然花苑のしゃくなげ祭り(3/23~4/25)では約6千本、世界のシャクナゲ約40種類が楽しめます。入場料は小学生以上200円。大村公園ではオオムラザクラを中心に花のライトアップも行います。
令和6年の関市議会提出予定議案として、関鍛冶伝承館と花の慶次のコラボ企画である「皆朱の槍」「対秀吉大短刀」の制作秘話トークショーを開催します。展示物の制作背景、鍛冶技術の伝承過程、素材選定の理由や再現の苦労、作品の歴史的価値と地域観光資源としての活用方法を紹介。市民参加と周辺観光の拡大を狙い、観光課と行政情報課が連携して実施。会期、料金、申込方法は添付資料に記載。地域ブランドの発信と若手作り...