JR加古川駅周辺の再整備を業務委託で着実に進め、ヤマトヤシキが入るカピル21ビル・サンライズビル等の再整備と駅北側の停車場再整備を検討。公共機能と民間機能の配置比、駅前広場の形、駐車場の最適化を図る。令和6年度は5,100万円、7~9年度には約3億円の債務負担行為を計上し、関係者と協議会・勉強会を重ねつつ具体像を作る。
市駅前広場でバス・タクシー乗り場を集約し、市内電車の停留所を郊外駅へ接近させ、乗り換えを便利にする工事を進める。令和8年秋の完成を目指す。
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