災害後のくすの木パーキング復旧において、国 owned部分と民間 owned部分の一体運用を前提とする現状を踏まえ、国には早期復旧を、民間には復旧費用の支援を求める。現地調査は9月13日未明から実施され、災害対策本部で状況を共有。今後はディア四日市主導の復旧方針を検討しつつ、11月の議員説明会で方針を示す予定。
くすの木パーキングの運営形態として直営化の検討を進めるとともに、ディア四日市所有部分を含む復旧方針の実現可能性を議論。11月の議員説明会で方針を示す見込みだが、現時点では市が全面的に受け持つ結論には至っていない。バスタ四日市運営企業との関係整理も進め、現場状況を踏まえた実務的判断を進議する。