rebuilding
北海道 ・ 町

東川町の3分カルテ

くらべる

基本指標

人口
0.8万人
8,314人
2020年度
人口増減率
2.5%
前回の国勢調査(5年前)の人口との比較
全国 143/1737位 ・ 北海道 3/179位 ・ 北海道内 3/179位
2020年度
高齢化率
33.2%
全国 770/1740位 ・ 北海道 37/179位 ・ 北海道内 37/179位
2020年度
財政力指数
0.24
全国 1359/1718位 ・ 北海道 79/179位 ・ 北海道内 79/179位
2024年度
一人あたり歳出
211.3万円
2,113,069円
全国 1637/1741位 ・ 北海道 148/179位 ・ 北海道内 148/179位
2024年度
議員定数
12人
2025年度

まちのプロフィール

写真の町として知られ、写真文化首都を宣言し、写真を通じたまちづくりを推進しています。農業では米や高原野菜、花を生産し、木工業では旭川家具の約30%を生産しています。近年はワイン特区に認定され、醸造業も盛んです。観光面では大雪山国立公園の旭岳や羽衣の滝、温泉地があり、国内外から多くの観光客が訪れます。また、移住者増加によりカフェや雑貨店なども増えています。

まちの特徴
  • 上水道が無い町として知られる
  • 写真の町宣言を行い、写真文化首都を宣言
  • 移住者増加により人口増加が続く
  • ワイン特区に認定され、醸造業が盛ん
  • 大雪山国立公園の玄関口
主な産業
農業 木工業 醸造業 観光業
特産品
東川米 大雪旭岳源水 家具
観光・名所
旭岳 旭岳ロープウェイ 旭岳温泉 天人峡温泉 羽衣の滝 忠別湖 道の駅ひがしかわ「道草館」 東川町郷土館 キャンモアスキービレッジ
隣接する自治体
旭川市 上川郡東神楽町 美瑛町 上川町

交通

バス
旭川電気軌道

地理

北海道のほぼ中央に位置し、東部は大雪山国立公園の区域で、旭岳を有する。南西部には忠別川と倉沼川による扇状地が広がる。

出典: Wikipedia 2026年8月12日 取得

政策スコア

政策スコアはまだ判定されていません。

住民が負担する費用と、自治体から受けられるサービスを分けて掲載しています。金額は代表条件のものです。

負担

下水道料金

2024年度
2,980円/月
全国 729/1545位 ・ 北海道 32/170位 ・ 北海道内 32/170位

行政サービス

子ども医療費助成

2025年度
18歳年度末まで

高齢者1人あたり老人福祉費

2018年度
2,122円
全国 443/1737位 ・ 北海道 52/179位 ・ 北海道内 52/179位

子育て・介護関係26手続のオンライン化数

2024年度
26手続
全国 1/1741位 ・ 北海道 1/179位 ・ 北海道内 1/179位

実施している政策

給食費の無償化など、くらしに関わる制度の実施状況を出典つきで掲載しています。

子ども医療費の無償化

取得済み/実施中

通院: 18歳年度末まで(所得制限なし・自己負担なし) / 入院: 18歳年度末まで(所得制限なし・自己負担なし)

この政策を実施している他のまちを見る

行政手続のオンライン化

取得済み/実施中

子育て関係15手続中15件・介護関係11手続中11件をオンライン化済み(令和6年度末時点)

この政策を実施している他のまちを見る

創業・起業支援

取得済み/実施中

国の創業支援等事業計画の認定あり(令和8年6月25日時点)

この政策を実施している他のまちを見る

企業立地補助

取得済み/実施中

〈立地企業に対する税制上の優遇措置等〉 適用基準 措置事項 措置範囲 適用期間 投下固定資本額(万円以上) 従業員(人以上) 立地 3,000 5 課税軽減 固定資産税 ① 東川町税条例の規定にかかわらず、事 (地元雇用の割合 業場取得後、事業開始により初めて固定資 が概ね20%以上) 産税を賦課される年度から3年度分につい 増設 ― ては固定資産税の税率を 100 分の…

この政策を実施している他のまちを見る

再生可能エネルギー導入支援

制度なし
この政策を実施している他のまちを見る

指定ごみ袋の有料化

取得済み/実施中

指定ごみ袋の有料化あり(令和6年度実績)

この政策を実施している他のまちを見る

移住支援金

取得済み/実施中

移住支援金の実施あり(令和8年4月1日時点)

この政策を実施している他のまちを見る

もっと詳しく見る