rebuilding
新潟県 ・ 町

阿賀町の3分カルテ

くらべる

基本指標

人口
1.0万人
9,965人
2020年度
人口増減率
-14.7%
前回の国勢調査(5年前)の人口との比較
全国 1706/1737位 ・ 北陸 81/81位 ・ 新潟県内 30/30位
2020年度
高齢化率
49.6%
全国 1678/1740位 ・ 北陸 79/81位 ・ 新潟県内 30/30位
2020年度
財政力指数
0.2
全国 1469/1718位 ・ 北陸 78/81位 ・ 新潟県内 29/30位
2024年度
一人あたり歳出
161.6万円
1,615,889円
全国 1531/1741位 ・ 北陸 73/81位 ・ 新潟県内 29/30位
2024年度
議員定数
12人
2025年度

まちのプロフィール

かつては銅山や鉱山で栄え、水力発電による電力供給も行われていました。現在は、阿賀野川ライン舟下りや多くの温泉、SLばんえつ物語などの観光資源を活かした地域振興を進めています。また、道の駅やコミュニティバスの整備など、生活基盤の充実にも取り組んでいます。

まちの特徴
  • 阿賀野川とその支流が流れる山間地域
  • かつて鉱山業で栄え、遺構が残る
  • 多くの温泉があり、奥阿賀温泉郷を形成
  • SLばんえつ物語が停車する
  • 道の駅が2か所ある
主な産業
鉱業(歴史的) 観光業 農業
特産品
ユキツバキ きのこ
観光・名所
阿賀野川ライン舟下り 奥阿賀温泉郷 麒麟山 狐の嫁入り会館 SLばんえつ物語
隣接する自治体
新発田市 阿賀野市 五泉市 三条市 喜多方市 金山町 西会津町 只見町

交通

鉄道
JR東日本 磐越西線
主な駅
津川駅 三川駅 鹿瀬駅 日出谷駅
バス
新潟交通観光バス 阿賀町バス コミュニティバス
高速道路・IC
磐越自動車道

地理

阿賀野川とその支流の沿岸に開けた山間地域で、面積は広大。

出典: Wikipedia 2026年8月13日 取得

政策スコア

政策スコアはまだ判定されていません。

住民が負担する費用と、自治体から受けられるサービスを分けて掲載しています。金額は代表条件のものです。

負担

国民健康保険料

2023年度
77,501円/年
全国 402/1706位 ・ 北陸 14/81位 ・ 新潟県内 12/30位

介護保険料

2026年度
6,200円/月
全国 932/1534位 ・ 北陸 30/70位 ・ 新潟県内 12/30位

水道料金

2024年度
4,490円/月
全国 1296/1473位 ・ 北陸 71/76位 ・ 新潟県内 24/26位

下水道料金

2024年度
3,300円/月
全国 938/1545位 ・ 北陸 33/79位 ・ 新潟県内 9/29位

行政サービス

子ども医療費助成

2025年度
18歳年度末まで

高齢者1人あたり老人福祉費

2018年度
11,220円
全国 1435/1737位 ・ 北陸 73/81位 ・ 新潟県内 27/30位

子育て・介護関係26手続のオンライン化数

2024年度
26手続
全国 1/1741位 ・ 北陸 1/81位 ・ 新潟県内 1/30位

実施している政策

給食費の無償化など、くらしに関わる制度の実施状況を出典つきで掲載しています。

子ども医療費の無償化

取得済み/実施中

通院: 18歳年度末まで(所得制限なし・自己負担なし) / 入院: 18歳年度末まで(所得制限なし・自己負担なし)

この政策を実施している他のまちを見る

行政手続のオンライン化

取得済み/実施中

子育て関係15手続中15件・介護関係11手続中11件をオンライン化済み(令和6年度末時点)

この政策を実施している他のまちを見る

企業立地補助

取得済み/実施中

〈立地企業に対する税制上の優遇措置等〉 適用基準 措置事項 措置範囲 適用期間 投下固定資産額(万円以上) 従業員(人以上) 新増設 500 ― 課税免除 固定資産税 5年間 (雇用の増大及び安定に寄与 するものが対象) 43

この政策を実施している他のまちを見る

再生可能エネルギー導入支援

制度なし
この政策を実施している他のまちを見る

指定ごみ袋の有料化

取得済み/実施中

指定ごみ袋の有料化あり(令和6年度実績)

この政策を実施している他のまちを見る

移住支援金

取得済み/実施中

移住支援金の実施あり(令和8年4月1日時点)

この政策を実施している他のまちを見る

もっと詳しく見る