地元産品のブランド化を推進するため、入間ブランド認定事業を実施。認定品の品質向上・販路拡大・観光振興を図り、地域経済の活性化を促進。認定基準の設定と周知が鍵となる。
志摩ブランドの新規認定を行い、地域産品の付加価値向上と市場拡大を推進します。認定基準の設定・審査プロセスの透明化・ブランド活用のガイドライン策定・PR戦略の強化を通じ、地場産業の競争力を高め、観光と販売促進の相乗効果を狙います。認定品目のラインアップ拡大と販路開拓の支援策も併せて示されます。
5月7日から5月31日まで新規認定申請を受け付け、6月11日に認定審査会を実施。審査結果は6月25日に杵築ブランド推進協議会へ諮られ、新たに2品が認定され、認定品は42品目84品となった。6月27日には認定式を実施し、協議会長挨拶・認定品の発表・認定書の贈呈・事業者あいさつを行う。認定品は芳の芽×ちえびじんの『純米酒粕パウンドケーキ』と、杵築市商工会の『もののふコーラ』の2品。会場では展示・...
令和6年度の杵築ブランド認定品として新たに『もののふコーラ』が認定。認定申請期間・審査・協議会経由の認定式を経て、協議会長の挨拶・認定書の贈呈・出展事業者あいさつが行われる。会場では認定品の展示・試飲・試食を実施。新たな地域ブランド品としての認知拡大と観光振興を図る。
杵築ブランド認定品を中心に市内産品の展示販売を行う『きつきのきづきフェア』を大分市のアミュプラザおおいたで開催。6月15日–16日、10時–20時、1階メインコース。父の日向けの酒・おつまみ・ハウスみかんなど約30品を販売。みかんづくしガチャ・きつみん登場・父の日カード作成などの催しも実施。