高校生とJR瀬高駅待合室の活用を通じたまちづくりを考えるワークショップを開催します。商工観光課が主催し、待合室の機能再編案や駅周辺公共空間の利活用、地域資源の発掘と観光振興の可能性を探る内容です。若年層の意見を反映させ、駅とまちの連携強化を図ることを目的とします。今後、日程・募集方法・具体的なワーク内容は別途公表します。
自然豊かな亀岡の魅力を発信するハーフマラソンを含む各種距離の大会を開催。定員3,500人のハーフマラソン他、5km・3km・1.6kmファンラン・900mファンランを設定。募集期間を7月1日〜9月1日とし、沿道応援やボランティア参加を市民力で支える。
花火大会の観覧席の一般販売を開始。橋上の特別観覧席「skyVIP席」、駅チカのパノラマ席、近接のプレミアム席など多様な席種を用意。ふるさと納税返礼品として宿泊とセットとなるプランや花火とキャンプinスタジアムの特別企画も案内。観覧席の多様化を図り来場者増を目指す。
令和6年8月3日(土)17時30分から21時20分まで、大田横岳自然公園キャンプ場を会場に第31回横岳夏まつりを開催します。ステージイベントは子どもゲーム、開会式、みんなで校歌、子ども書道パフォーマンス、しげミッキーと遊ぶ、おらんじみらんかえ、真夏の紅白歌合戦パート2、盆踊り、20時45分からの大田の盆踊り、21時00分のお楽しみ抽選会を予定しています。露店エリアは18時から21時まで、子ど...
令和6年8月11日(日・祝:山の日)12時00分~21時30分、杵築市立山香小学校グラウンド(雨天時は山香小学校体育館)を会場に第19回おっとろっしゃ山香夏まつりを開催します。オープニングでは山香こども園ダンス、立石こども園マーチングバンド等が披露され、山香盆踊りは蹴出しと呼ばれるリズム感のある踊りが特徴です。当日は花火を20時30分から約900発打ち上げ、花火終了後に抽選会を実施します。地...
杵築市と大分合同新聞社の共催で実施される納涼花火大会は、守江湾の夜空を彩るイベントです。日時は令和6年8月16日(金)20時00分~、少雨決行・荒天延期。打ち上げ数約3,000発、打ち上げ時間は約40分。メイン会場は杵築市海浜夢公園(塩田区)、駐車場は約800台、無料。主催・運営は商工観光課が担当します。
市内海水浴場の季節開設に伴い、安全運営体制・環境衛生・救護体制・ゴミ処理・交通整理を整備。市民のレクリエーション機会と観光振興を促進する。
志摩市の市制20周年を節目に、記念事業の総括的推進方針を示す。地域の歴史・文化の継承と活性化を図るとともに、市民参加を促すイベントの企画・実施、観光振興と地域産業の結びつき強化、公共空間の整備などを柱とする。関係部局・志摩観光協会等と連携し、年度計画・予算配分・広報活動の役割分担を明確化する。
市制20周年記念事業の一環として、バーガーコラボフェスタの開催を通じ地域食材のPRと新たな特産品の創出を促す。出店者の募集・選定や安全対策、イベント運営・広報・周遊観光ルートの設定などを通じ、観光客誘客と地域経済の活性化を狙う。
国際的なスポーツ交流と地域スポーツ振興を目的に、スペイン連盟所属選手の来訪・大会参戦を支援。選手受入体制・大会運営・広報を整えるとともに、観客動員・観光振興の効果を期待する。
飯山駅前の市有地を活用した宿泊施設整備事業の推進方針と関係スキームの検討状況を説明。PPPを含む民間活力の活用、事業スキーム、投資規模、財政影響、周辺交通・景観・防災などの整備方針、事業期間、用地の公有地管理のルール等を整理。観光振興と地域活性化の観点からの期待効果と今後の手続きスケジュールを提示する。
信越自然郷地域を舞台とした北信州ハーフマラソンの開催計画。開催日程・コース・参加者募集・大会運営体制・安全対策・財政・ボランティア募集・周知・周辺産業への影響などを整理し、観光振興・地域活性化を狙う。交通規制や交通機関の運用上の留意点と市民生活への影響に関する対応も併せて説明する。
千曲川沿線の観光振興・移動手段活性化を目的とした飯山線サイクルトレイン夏プランの実施方針。自転車の積載・運用期間・運賃・安全対策・観光ルートの周知・協力事業者の役割・外国人観光客対応などを説明し、地域経済・交通の連携効果を見込む。持続可能な交通と地域ブランドの発展を狙う。
飯山市市制施行70周年を記念したふるさと館企画展の開催概要。市の歴史・発展・文化財の展示、地域の伝承・観光振興への寄与、教育・世代間の継承、開催期間・会場・来場者見込み・関連イベント・協力団体の連携などを説明。市民の参加機会を拡充し、地域ブランドの形成を後押しする。
坂もの野菜祭りは三島の箱根西麓三島野菜のブランド化と農と食のまちづくりを推進。7月6日にとうもろこし祭りとして朝採れコーンとクラフトビール、とうもろこし料理を販売。7月20日には三島馬鈴薯祭りを復活させ、詰め合わせや三島コロッケなどを提供。会場は三島スカイウォーク、みしまるかんでも販売。
本件は、映画『仮面ライダーガッチャード』の出雲市内でのロケを実施する方針に関するもの。地域資源としての撮影を活用し、観光交流の活性化と地域振興を図る狙い。撮影の実施可否、スケジュール調整、ロケ地の選定基準、地元産品の活用、周辺交通・観光ルート整備、関係部局の連携体制づくりなど、広報・誘客施策との連動を含む具体的検討が進められる。撮影情報の発信とイベント連携で長期的な観光効果を見込む。
観光交流部が所管する第19回出雲神話まつりの開催方針について説明。出雲の神話文化を核とした年度イベントで、地域住民と観光客双方に対し伝統文化の継承と地域活性化を図る。開催時期・会場配置・プログラム構成・イベント運営体制のほか、PR・協力団体の募集、周辺交通対策、感染症対策や安全対策、ボランティアの受け入れ体制など、実施計画の全体像が示される。
6月30日に夏野菜チャリティバザーを開催予定で、トマト・ゆで落花生を加えた銚子産の夏野菜を出品して、銚子メロンに続く農水産物の魅力を広く発信します。地元生産者の販路拡大と観光客の体験機会を創出し、地域ブランドの強化と農業振興を図る取り組みです。イベントをとおして農産物のPR力を高め、観光と連携した周遊ルートの創出を目指します。今後は出荷時期の拡大や労働力確保、物流の安定化などの課題にも対応します。
7月20日には大潮まつりの神輿渡御を予定する一方、銚子漁港の水揚げは入梅イワシを含め厳しい状況が続いています。これを踏まえ、漁業の安定と地域経済の活性化を図るため、漁港の生産力向上策と観光資源の融合を検討します。神輿渡御と水揚げ情報の発信を組み合わせ、魚介ブランドのPRや観光客誘致を通じて、漁業者への支援と地域の活性化を目指します。