国の人事院勧告に基づく一般職の給与改定に伴う人件費増加(一般職員人件費1億9,970万9千円)を計上するほか、障がい者支援事業に係る扶助費を5,200万円増額する。補正額は歳入・歳出それぞれ3億7,811万5千円を追加し、総額は歳入歳出ともに241億2,923万6千円となる。
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