4号機からの使用済み核燃料搬出を実施。柏崎側の貯蔵率は約82%、7号機は約97%、6号機は約93%程度とされる。搬出により非常時リスク低減と核燃料サイクルの動きに対する意義を評価。今後は6・7号機の貯蔵率を80%以下に抑える方針を東京電力に要望。全国の貯蔵率も高水準であり、国のエネルギー政策の本腰と連携を求める。
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